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【次元ラビット】

【次元ラビット】

モンスター(13枚)
《レスキューラビット》×3
《セイバーザウルス》×3
《ジュラック・グアイバ》×3
《ジェネティック・ワーウルフ》×3
《魔導戦士ブレイカー》

魔法(12枚)
《次元の裂け目》×2
《死者蘇生》
《月の書》
《禁じられた聖槍》×2
《強欲で謙虚な壺》×3
《禁じられた聖杯》
《サイクロン》×2

罠(15枚)
《奈落の落とし穴》×2
《聖なるバリア-ミラーフォース-》
《神の宣告》
《神の警告》×2
《次元幽閉》×3
《激流葬》
《ダスト・シュート》
《スターライト・ロード》×2
《マクロコスモス》
《異次元からの帰還》




謙虚3枚構築です。

このデッキを色々回してみた感想はたしかにはめパターンが存在し詰み状態に持って行ける部分はかなり強いのですが最大の欠点はバランス良く引けない時の事故にあります。

その為にバックや《レスキュー・ラビット》を安定して引く為にも謙虚は3枚欲しいです。

《禁じられた聖杯》は2戦目以降にも評価していて、このデッキ相手には「とりあえず《スノーマン・イーター》ぶち込んどけばいいや」という安易な考えを事故の危険性を極力減らしつつ《抹殺の使途》と併用し崩せます。

ラギア効果のタイミングを出来る限り温存させるリソースにもなりえます。

このデッキはアドバンテージを一方的に取られるとどう頑張ってもじり貧になってしまいますのでリスク覚悟の上で《異次元からの帰還》を採用しています。


《次元の裂け目》2枚、《マクロコスモス》1枚は《マインド・クラッシュ》の回避と、裂け目2枚張りの方が状況的にロック出来る場合がありますがラギア下での2枚出しは非常にやりたくない行動の1つで、相手に壊すプランを放棄させてしまいますのでチェーン発動を狙える方が意表をつける点でまだ良いです。

とは言っても即出しから戦闘除外出来る《次元の裂け目》は如何せん優秀ですので2:1が限界かと思います。


後、この形では《ジュラック・ヴェロー》は必要無いと思います

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( 2011.10.21 ) ( デッキ ) ( COMMENT:2 ) ( TRACKBACK:0 )
コメント

ワーウルフよりもヘリオロープの方が選択肢があっていいと思うのですが

( by : 織田サンタ * URL ) ( 10/22 - 19:16 ) ( 編集 )

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( by : * ) ( 10/21 - 23:37 ) ( 編集 )

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