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【リバースクイックジャンクドッペル】

【リバースクイックジャンクドッペル】

[デッキ枚数40枚]

[モンスター22枚]
1《ダーク・アームド・ドラゴン》
1《カオス・ソーサラー》
1《キラー・トマト》
1《スポーア》
2《ローンファイア・ブロッサム》
1《ダンディライオン》
3《ライトロード・ハンター・ライコウ》
1《クリッター》
2《クイック・シンクロン》
2《ジャンク・シンクロン》
2《ドッペル・ウォリアー》
1《グローアップ・バルブ》
1《レベル・スティーラー》
3《エフェクト・ヴェーラー》

[魔法11枚]
1《光の援軍》
1《増援》
2《調律》
1《死者蘇生》
1《ハリケーン》
1《ブラック・ホール》
1《貪欲な壷》
1《おろかな埋葬》
1《ワン・フォー・ワン》
1《精神操作》

[罠7枚]
1《リビングデッドの呼び声》
2《リミット・リバース》
1《激流葬》
2《トラップ・スタン》
1《聖なるバリアーミラーフォース》




《リミット・リバース》採用のクイックジャンクドッペル

メインからの《D・Dクロウ》等に対応する事や、ロンファ+蘇生系1枚+α(蘇生系ではないカード)でクェーサーが出る為幅が広がります


《リビングデッドの呼び声》や《リミット・リバース》を採用しない場合は《スケープ・ゴート》等で干渉されない様な展開をする事も一つの回答だとは思いますが、単体での機能のしにくさやサイドチェンジ後の《サイクロン》アウトを見越してこちらの形にしています。


メインは出来る限りサイドチェンジ後に負荷をかけず且つスピードを求め2:2:2構築
ですが、変わりに蘇生系が3枚投入されていますので展開力では全く【クイックジャンクドッペル】に引けを取りません


《精神操作》をより活かす事も考慮し、ミラーを意識して《エフェクト・ヴェーラ》3枚

《グローアップ・バルブ》2枚目よりもこの形だと1クッション置いて戦う事もありますのでそちらを優先しています


やはりこのデッキにおいて一番重要なポイントは相手のデッキに合わせたサイドアウト・サイドイン、そしてサイドチェンジ後の戦い方だと思います。

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( 2011.04.21 ) ( デッキ ) ( COMMENT:2 ) ( TRACKBACK:0 )
コメント

リヴァイルエールと絡めるところも強いですよね。植物は。

( by : たば * URL ) ( 05/09 - 21:35 ) ( 編集 )

いろんなデッキの考察かかれてていいですね、これからもみさせてもらいます

( by : ひだり * URL ) ( 05/04 - 21:25 ) ( 編集 )

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