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【櫃サイド六武】

【櫃サイド六武】

[デッキ枚数40枚]

[モンスター13枚]
2《六武衆の師範》
3《真六武衆―キザン》
3《真六武衆―カゲキ》
3《六武衆の影武者》
1《六武衆の露払い》
1《魂を削る死霊》

[魔法20枚]
1《増援》
3《紫炎の狼煙》
1《死者蘇生》
2《サイクロン》
1《ハリケーン》
3《六武衆の結束》
3《六武の門》
3《月の書》
3《成金ゴブリン》

[罠7枚]
1《諸刃の活人剣術》
1《六勺瓊勾玉》
1《激流葬》
3《神の警告》
1《神の宣告》


[サイドデッキ]
2《封印の黄金櫃》



相手のデッキによりサイドから櫃を投入する構築

【BF】は基本的にハリケーンの解答を《神の宣告》以外持つ事が出来ないのでそれに付け込みます。

ミラーマッチで櫃はほぼ意味を成さないので対BF等でサイドからの投入となります。

【天使】には《ブラック・ホール》辺りをサーチして置けば困る事は少ないです。


「サイド櫃」という全く見ない形かと思いますが面白いと思います



ミラーマッチにおける《真六武衆―シエン》、デブリダンディの《ブラック・ローズ・ドラゴン》そしてBFの《盗賊の七つ道具》を見据え《六勺瓊勾玉》をメイン採用しています。

《諸刃の活人剣術》が1枚のみの採用理由は、サイドの兼ね合いもありますがこのカードはBFの《盗賊の七つ道具》等を打たせる策としても腐るリスクを天秤にかけると少々割に合わず、六武衆は展開するまでが一番重要とされますので、それよりも展開の初動をもサポート出来る《六勺瓊勾玉》にスペースを割り振っています。

場にモンスターを置かないでも使用出来る《盗賊の七つ道具》も強そうですね。



最近は録に調整する時間も無いのでチェンジ後櫃で回した感想を頂けると嬉しいです。

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( 2011.01.07 ) ( デッキ ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
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