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考察―ダンディ系の展開

蘇生制限により以前よりも幅が広がりました


・ロンファ+蘇生
(デッキにロンファ、スポーア、ダンディ、バルブの有無)

・ロンファ+おろ埋
(デッキにロンファ、スポーア、ダンディ、バルブの有無)

・ロンファ+141+
(デッキにロンファ、スポーア、ダンディ、バルブの有無)

・ロンファ+141+ダンディ(デッキにロンファ、スポーア、ダンディ、バルブの有無)

・ロンファ+141+バルブ
(デッキにロンファ、スポーア、ダンディ、バルブの有無)

・ロンファ+おろ埋+蘇生(デッキにロンファ、スポーア、ダンディ、バルブの有無)

・その他多数省略


墓地にスポーアかバルブなどがあり効果使用前かどうかによっても変わります

後はクイックやダンディがハンドにあるかどうか、自分の場に何のモンスターが存在しているかどうかによっても展開が変わります


デッキ構成にもよりますが、全可能性を算出したら結構な数がありましたので全てほぼノータイムで出せる様にしておけばミスは無くなるのと同時に、相手のハンドに2枚目のロンファが被っている事や最善の止め時を把握できます


更に突き詰めると月が伏せられている可能性が高い、奈落、警告が伏せられている可能性が高い時の発動を誘う展開の仕方や、最悪の場面を想定した展開の方向を途中から変えられる出し方もあります


つまり何が一番言いたいかというと、伏せがあるからと言って全て「今動くべきでは無い」と安牌を切る事が最善では無い局面も実際には多々あります

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( 2010.09.02 ) ( 考察 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
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