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カエル帝に対するサイドチェンジ後のクロウについて

カエル帝にサイド後もクロウを投入する方が多いですが、自分はミラー戦でもカエル以外を使用していてもクロウは投入しない結論に至りました


ループ前の黄泉一枚に対しては強いですが、ループされれば一枚除外した所で何にもならないし結局鬼で落としたのをクロウして次ターンまた鬼から黄泉を落とされればアド損だし、クロウ2枚引く可能性を考慮しても確率論で考えると、イレカエル×3、鬼×3、黄泉×2、141×1の数にはやはり勝てない

更には玄米でもしっかりアドを取られるので隙間×3のみで対応し、後は他のカードやブラッドソウルで攻めた方が効率的だと思いました


クロウ3、隙間3、アタッカー多数でダメージ効率を重視する形ならそれもありですが、いずれにしろサイド後はクロウ3かクロウ0だと思います


しかしロック強奪出来るブラッドソウルの事も考慮すればスペース的に厳しいかと思います。
インフェルの場合でしたらまた少し話が違いますが


2戦目以降はブラッドソウル警戒の為ロックに頼りきらずに戦う事と、隙間を意識してあえて黄泉2枚目は落とさないプレイングを意識していましたが、当日は隙間は余り使われず、2戦目以降もクロウがガンガン飛んで来て仮面等で止める形が大半だったので、スト勝ちを多く出来た理由の1つだったのかなと思いました


やはりカエルには大嵐、月、奈落等不必要なカードは全て抜き、仮面や割拠に加え仮面等の対策の砂塵を壊す為の砂塵を投入されるのがとても厳しい



おまけにエンド砂塵で葵が打てなければカエルはかなり弱体化します


あと対策側は先攻、後攻で砂塵の枚数を微調整する構築も強いと思います。


ゆえに今期環境ラストは
予言<隙間だと判断し、チーム全員が隙間3積みの予言無しの形に統一しました

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( 2010.08.18 ) ( 考察 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
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