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考察―メインサイド、アタッカーと除去のバランスの関係

アタッカーの絶対数から。


アタッカーが少ないとビートが途切れ、現状は押してようがインフェルに対して時間的な関係から不利になります。


BFのアタッカーで言うとシロッコ、シュラ、ブラスト等。


ライオウは今色々なデッキで出張していますが、勘違いしないで欲しい事は効果が一番強い訳じゃない。


実際はなるべく腐らずなるべくアドとられずにアタッカーの数量底上げが出来る事が強い。




メインサイドの枠


レシピ見て、自分はサイドカードなのにメインに入っていたり、その逆も見た事があると思います


メインに入れても相手によって最善ではないかもしれないカードがデッキに入っている理由は3つ。


1、単に調整不足
2、メタを張った構築
3、サイドを考慮し2~3枚の枠の確保の為


トップメタのデッキや特定のデッキに対してサイドカードが更に2~3枚変えられるだけで勝率はかなり変わります。


そのラインを体感的に理解している人は、実際に全国取れた人や、取れる実力がある人だと思います



除去の数


自分の除去+モンスターでの戦闘、効果破壊出来る期待値>相手のアタッカー+我が身やカウンター等除去に対する補助系全般



基本はこの状態になると押し切れます。


デッキパワーでは完全に負けてる除去ガジェがBFに対して押せる理由はこれ


インフェルニティで言うとモンスターでの戦闘、効果破壊が乏しいので、相手側は刺さる可能性もある1800打点を越えてるアタッカーを増やす事によって有利になります。





純粋にアタッカー、除去の関係だけでは片付かない話も沢山あるので、コンボ、カードアドバンテージ、テンポ、ライフ等についてはまた別の機会にします

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( 2010.03.31 ) ( 考察 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
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